おかえり!また一緒に音楽で飯を食おうぜ!

おかえり!また一緒に音楽で飯を食おうぜ!
おかえり!また一緒に音楽で飯を食おうぜ!
おかえり!また一緒に音楽で飯を食おうぜ!
おかえり!また一緒に音楽で飯を食おうぜ!
おかえり!また一緒に音楽で飯を食おうぜ!
おかえり!また一緒に音楽で飯を食おうぜ!
おかえり!また一緒に音楽で飯を食おうぜ!
おかえり!また一緒に音楽で飯を食おうぜ!
おかえり!また一緒に音楽で飯を食おうぜ!
おかえり!また一緒に音楽で飯を食おうぜ!
おかえり!また一緒に音楽で飯を食おうぜ!
おかえり!また一緒に音楽で飯を食おうぜ!
おかえり!また一緒に音楽で飯を食おうぜ!
おかえり!また一緒に音楽で飯を食おうぜ!
おかえり!また一緒に音楽で飯を食おうぜ!
おかえり!また一緒に音楽で飯を食おうぜ!
おかえり!また一緒に音楽で飯を食おうぜ!
おかえり!また一緒に音楽で飯を食おうぜ!
おかえり!また一緒に音楽で飯を食おうぜ!
おかえり!また一緒に音楽で飯を食おうぜ!
おかえり!また一緒に音楽で飯を食おうぜ!
おかえり!また一緒に音楽で飯を食おうぜ!
おかえり!また一緒に音楽で飯を食おうぜ!
おかえり!また一緒に音楽で飯を食おうぜ!
おかえり!また一緒に音楽で飯を食おうぜ!
おかえり!また一緒に音楽で飯を食おうぜ!
おかえり!また一緒に音楽で飯を食おうぜ!
おかえり!また一緒に音楽で飯を食おうぜ!
おかえり!また一緒に音楽で飯を食おうぜ!
おかえり!また一緒に音楽で飯を食おうぜ!
おかえり!また一緒に音楽で飯を食おうぜ!
おかえり!また一緒に音楽で飯を食おうぜ!
おかえり!また一緒に音楽で飯を食おうぜ!
おかえり!また一緒に音楽で飯を食おうぜ!
おかえり!また一緒に音楽で飯を食おうぜ!
おかえり!また一緒に音楽で飯を食おうぜ!
おかえり!また一緒に音楽で飯を食おうぜ!
おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!おかえり!

弟2回 帰ってこい藤宮タク2019 -ルート狂愛-

燭台(怪)presents『弟2回帰ってこい藤宮夕ク-ルート狂愛-』
2019年10/5(土)
@本八幡ルート14
open_未定/start_未定
adv_羊2,500(+1d) / day_羊3,000(+1d)

出演
メインステージ┐
真剣に解散を考えている。
燭台(怪)

サブステージ┐
and…

※会場内禁煙

⇒前売り予約
※メールが立ち上がらない場合はsyokudai-kakkokai◇hotmail.co.jp(◇→@)までご連絡下さい

ブチャラティ(顔がない)

藤宮タクさんへ手紙を書きました。
聞いてください。

幾千の出会い別れ全てこの地球で生まれてすれ違うだけの人もいたね わかり合えないままに。
慣れない街の届かぬ夢に 迷いそうな時にも暗闇を駆けぬける勇気をくれたのはあなたでした Fu…(フ酸)

絶え間なく注ぐ愛の名を 永遠と呼ぶ事ができたなら言葉では伝える事が どうしてもできなかった愛しさの意味を知る

あなたを幸せにしたい…
胸に宿る未来図を悲しみの涙に濡らさぬ様 紡ぎ合い生きてる

ハウエバーっていい歌詞DA.YO.NE

また逢いたいYO…

ブチャラティ(顔がない)

猫灰田らけ(解散レコードスタッフ)

私が初めて藤宮さんと出会ったののはバンドスタッフ処女日、本八幡ルート14である。
「マグノリア」というバンドのVoの友人として来ていた藤宮さん。この人もバンドやってるんだよ!って紹介されて、名刺を貰ったのが初めての出会いでした。第一印象は不思議な人だな、だったと思います。それからその名刺に書かれたHPを見てUMというバンドを見に行きました。こちらも第一印象は不思議なバンドだな、だったと思います。不思議だったんですけど、なんかちょこちょこ見に行ってたんですよ、お客で。なんででしょうね。そうこうしているうちに、「マグノリア」は活休し、単発のスタッフ業をしながら「THE VELVET 」のスタッフに落ち着きました。そしたら今度はUMが5周年(だと思う)で活休になったんですね。だから見に行ったんですよ、悲しいけど活休前に見ておかなきゃって。そしたらですよ、そこで「今度ニニってバンド始めるからスタッフしてくれない?」って言われたんですね。口説かれたんですね。しかし私は「THE VELVET」の女…じゃないです、スタッフです。浮気は良くないと思ったんですが「月1くらいだからさ」って口説かれたんですね。じゃあ…って「ニニ」って解散レコード所属のバンドのスタッフを始めたんですね。浮気ですね(その後ロクダマカルタにも浮気をする尻軽だとは言わせませんよ/笑)。そしたらですよ、「次回は「真剣に解散」なんだけど来れる?次回は主催なんだけど来れる?」って、なんか「ニニ」じゃないモノが増えてったんですね。。。よくよく解散レコードのHP見てみたらバンド数スゴいじゃないですか、やってないのもあるけど。。。で、ついに。
「この日からUMやるからスタッフね」
ついに「UM」のスタッフです。
ズブズブと浮気から泥沼にハマっていったんですよ(笑)すっかり解散レコードの飼い猫ですよ。。。
してやられました(笑)
しかしながら解散レコードのお陰で色んな人との出会いがあり、色んな世界を知り、今の私があると思うのです。藤宮さんと出会わなければ、こんなに沢山の人達と不思議な世界と関わる事はなかったと思います。ありがとうございます。そして、そろそろ帰ってきてください(笑)

Ruri (guitarist)

筆不精な私が文を纏めるのも難しいですが
多角性に富んだ氏と自身が一番交流があったものがやはりギターというもので
数々の場面で藤宮氏(Lch)⇔私(Rch)という形で携わらせて頂きました

ポピュラーミュージックという枠組みですが
楽曲におけるコードやフレーズ リズム
機材の扱いにいたるまで

お互いに感化されことばの無い意見交換をタクさんしていましたね

解散は解散しているといつも思いますけど
型破りであったり枠組みに囚われないという それもあくまで一般論ですが
生き方を良く体現して居たように 今も変わらずそのスタイルであるとは思われます

重複になりますが
誰かが決めた
現在と過去を区別しているわけでもなく
何も変わらず日常をそのまま生きているような

私としては じゃあ今から これ弾をこうよってなれば それはもういつでも

『藤宮タク氏はカタ屋と変わらないのではないか』市松人形師 岩村亮

藤宮タク氏と出逢ったのは、かれこれ15年以上前である。出逢ったのは私の地元のライブハウス、本八幡ルート14である。

当時の僕は、長いローディ生活を終え、千葉に戻り地元のツテもなくたまたま入ったバンドのメンバーとそのライブを見たとき僕は腰を抜かした。なにをやっているのだ、この人たちは。と。

そう。私はビジュアル系しか知らなかったのだ。

長い年月を経て、私は、小島ホーデン氏と知り合った。当時泣かず飛ばずで解散したバンドの後、彼とバンドを組もうと言う構想があった。それが「見たら死ぬ」である。

見たら死ぬの初ライブは、2011年の無善寺であった。そして、とても久しぶりに彼にあった。藤宮タク氏である。初めて彼とゆっくりお話したのはその時が初めてであろう。残念なことに僕はそのライブ後の打ち上げで怪しい中国人がやってる店のレバ刺しを食いすぎて北国分の一条会病院に入院した。

その後、私は燭台(怪)に加入し、1年近くベースを弾き脱退。その期間にも無善寺ロックフェスや雨降るfesなどのイベントに参加をし、彼との交流は勿論あった。

燭台(怪)を脱退してから、程なくして、地元の縁のあった仲間たちで結成していたバンドyazzmadに合流した。このとき自分の音源のCDをはじめて藤宮さんに差し上げた。とても褒めて下さり光栄であった。二年後、家庭の都合でハイペースなバンド活動を諦めることとなりyazzmadを脱退した。

この頃もうベースは弾くことはないと思っていたが、藤宮さんからのオファーがあり、生アムでベースを弾かせて頂けることとなった。今は亡き神楽坂エグスプロージョンの年越しのカウントダウンアクトという忘れもしないライブであった。また生アムのラストライブにもオファーを頂いたが椎間板ヘルニアの悪化により参加できなくなってしまったのが今まで心残りである。

それから彼は姿を消した。
なぜだ、まさか、カタ屋だからか?
せっかくきれいに着色できたカタをもっていって新しいカタを手に入れようと思っていたのに!そんな気持ちになっていた。

彼の周りには不思議とキャラの濃い方々が集まっていた。彼の人望なのか何なのかわからないオーラに惹かれていたのだろか。私はその方々とのお付き合いはバンド活動を終えてから今までずっと続いている。

また彼に会えるときを心待ちにしているフアーンもバンドマンも変な人も沢山いるだろう。

なので、彼の残した財産を今使うときである。

帰ってこい藤宮タク。

市松人形師 岩村亮
(見たら死ぬ、ex.燭台(怪),yazzmad,As if in the darkness)

寄稿のお願い

さて、突然で恐縮ですが、このほど私たち「帰ってこい藤宮タク.com」では、『私と藤宮タク』をテーマに皆様の玉稿を賜りたくお願い申し上げます。

お受けくださる場合は、原稿の枚数は四〇〇字詰めで五枚、原稿料は1枚0円でお願い申し上げます。

ご多忙の中、恐縮でございますが、お名前と文章を同じメールにて、下記のメールアドレスまで原稿ご執筆お願い申し上げます。

syokudai-kakkokai@hotmail.co.jp